スポンサー掲載

このサイトにあるもの — OSS・ベンチマーク付きの実験記事・論文 — はすべて無料で公開し、独立して作っています。そのループを回し続けるのがスポンサーシップです。入り口は2つ: 活動そのものを支援するか、広告枠にプロダクトを載せるか。

実績は 2026-07 時点

支援で実現すること

支援対象のプロジェクト

この一覧は増え続けます — weekly ship シリーズで公開される新しいプロダクトが、随時ここに加わります。

資金の使いみち

個人スポンサー tier

GitHub Sponsors には個人向けに3段の tier があります — 応援の入口、月次ダイジェスト、そして書籍ライブラリの会員 (Reader Membership)。Reader Membership は「元が取れる」ように設計した層で、書籍PDF全冊+新刊自動追加に加え、Monthly Signal も付きます。

Supporter $5/月
  • Sponsor Wall にお名前 + リンク1つ(X / GitHub / 個人サイト / SNS など)を掲載
  • 月次アップデート(今月の投稿・OSS リリース・ハイライトのまとめ)
Ken's Monthly Signal $10/月

毎月「Kenの頭の中」を10分で届ける。

  • 月1回、10分ダイジェスト — 今月考えていること / 開発中の OSS / 研究メモ / 今後書く予定
  • Supporter 特典すべて

書籍PDFは私が直接配布権を持つタイトルが対象です。商業出版契約中・Kindle 独占期間中など、契約上 PDF 配布ができないタイトルは対象外となり、契約が終わり次第 PDF Pack に追加されます。

私の本・ツール・研究があなたの時間を節約したことがあるなら、自分に合う tier を選んでみてください。単発チップも歓迎です。

Founding Sponsors — 最初の個人10名

個人tierで最初の10名に登録してくれた方には、支援を続けている限り Founding Sponsor バッジをこのページに掲載します。数字が公開される前に支援してくれた人への謝意です。


広告枠 — 企業・個人どちらでも

記事・プロダクトページの隅に出る、1枚だけの控えめなカード枠です。ポップアップなし、トラッキングピクセルなし、ダークパターンなし。読者はいつでも閉じられます。

掲載できるのは企業プロダクトに限りません。X アカウント、ニュースレター、書籍、イベントなど、エンジニアに届けたいものなら何でもクリエイティブにできます。現在のローテーションには私自身の X アカウントのカードも入っています。実物のカードは、まさにこのページの左下にも表示されています(ブログの記事でも同様です)。

カードは画面左下に、サイトの温度感に合わせた editorial トーンで表示されます。現在のローテーションは私自身の書籍のハウス広告で、これがそのままライブデモです。掲載面はブログ(AIエージェント・Claude Code・LLMO・WebRTC のエンジニア向け記事280本+、4言語で毎日更新)、プロダクトページ、About。全面ローテーションのほか、指定トピックの記事群への固定掲載も可能です。

掲載ポリシー

実測データ

この枠は2026年7月に開始し、クリエイティブ別・掲載面別のインプレッション/CTRを計測中です。1ヶ月分のデータが揃い次第、実数をこのページに掲載します。それまではローンチ価格で、実測データ公開後は新規スポンサー向けに価格改定を行う予定です。先行スポンサーは契約期間中の価格を据え置きます。

参考価格(ローンチ価格)

プラン内容月額更新時 (2期目〜)
ローテーション 全掲載面のローテーションに参加。コピーを用意いただいた言語すべてに配信 ¥8,000 ¥7,200 (10%割引)
コンテキスト固定 指定トピック群への固定掲載(例: Claude Code 記事のみ)+ 他面はローテーション ¥15,000〜 ¥13,500〜 (10%割引)

基本契約は3ヶ月から。2期目以降の更新時は10%割引となります。1ヶ月分の impression 実測データが揃い次第、公開の上で新規スポンサー価格を改定します — 契約中のスポンサーは契約期間中の価格を据え置きます。請求は Stripe(カードまたは請求書払い)。

Founding Sponsors — 最初の企業3社: ローンチ価格を契約継続中は据え置き、契約中は Founding Partner 表記をこのページに掲載します。

お問い合わせ

imoto@propel-lab.co.jp 宛に、プロダクトの概要とリンクを一言添えてお送りください。5営業日以内に返信します。読者層に合わない場合は、その旨も率直にお伝えします。